クリアーは大手通販サイト販売だから安心です ニッソー

値段が安かったので購入しました。みるみるうちに汚れてくるので,機能は十分果たしてくれていると思います。水作に使うのでしたらこれよりも薄いマットの方がひっかけ易いと思いますが、こちらをカットして入れ替えても十分機能は果たしています。

こちらになります!

2018年01月12日 ランキング上位商品↑

ニッソー クリアーニッソー  NEW クリアーマット 600徳用 6枚入り 関東当日便

詳しくはこちら b y 楽 天

60cm水槽上部フィルター用にいつも購入しています。洗うとかなり強度が弱くなるので、ほぼ使い捨てにしていますが安いので躊躇無く換えられます^^水作のフィルター、専用の物を買わなくても、こういったろ過マットをサイズに合わせてカットして、お花みたいになるようにセットしてあるパーツに引っ掛ければ十分代用できる、と気がつきました。昨年10月に上部フィルター自体買い換えてろ材も大幅に増やしましたが使っているウールマットはこれ2枚!その下にコトブキの高密度薄手のもの1枚です。と思い消耗品なのでとりあえず安いものを!とこちらを購入しました。画像はコトブキの薄型高密度マットとの比較です。更に下のコトブキのマットは4ヶ月そのまま使っていますしこの4ヶ月で水換えしたのは白にごり起こした時1回とあとは水汚れていないけどなんか心配で年明けに1回換えただけで見た目全く問題ない状態を保てて居ます。。。お安いですし、目視できるサイズのゴミは綺麗に濾過してくれて水槽に戻ってしまう事も無く使いやすいです。タイトルどおり厚みはありますが密度は低めです。通水性が良いので上2枚をこちらのクリアーマットにしていますが、一番上は判り易い物理濾過材として目に見えるごみが溜まったら向きを反対にしてその後捨てています。こんなアバウトなやり方ですが、現時点でひげゴケ以外のトラブルは一切無いです。用途は色々で!上部のろ過マットはもちろん!ツノガエルの底床代わりや水槽のコケ落としスポンジなどに使っています。60cmトールの総ガラス水槽の上部式フィルターに使用しています。まずこのお値段の安さは魅力です。画像3枚目はコトブキの10枚入り「kotobuki 薄型高密度マット10枚入」との比較です。家は60cm水槽で自然繁殖するグッピーが居ますので!自分で手は掛けていませんが生き残った子が多いと自然排泄物も多くなりろ過マットは1回は洗いますが2度目には確実に捨てなければならない程汚れる事がありますので!やはり汚れが溜まると水の循環も悪くなります。違うメーカーの6枚入りの同じようなマットが!近くのペットショップで160円で販売してたので!★1つマイナスです^^;安価なのでこれまでに何度も購入してます。これ厚みがあって隙間があいているので生体の多い水槽で使うにはすごく適しています。2枚目は3ヶ月に1度位、1番下の密度高めのウールマットには水槽内の汚れゴミは付かないので半年以上替えず生物濾過材にしているので1枚いきなり取り替えても水の劣化は無いです。あまり頑丈とは言えないので!水とい側が汚れたら向きを逆にして両側使ったら洗わずに捨てています。安い方が気軽に交換できるので,精神的にも助けられています。これは水槽の状態で使い分ければいいかな!と思います。いつも3パックまとめ買いです。まず厚さに驚きました。掃除で掻き落としたコケや食べ残しフンなどのごみはこれ1枚で殆どろ過できます。60cmフィルターに上からこれ2枚、活性炭のブラックホール、次がコトブキの薄型高密度のマット、ヤシガラマットの順に入れていますが、この2枚でゴミは完全に濾過されるので下のウールマットには目に見える大きさのゴミなどは付いていないので生物濾過材的になっています。2枚目は前は換えていましたが、現在は換えずほぼ生物ろ過材になっています。特にみっちりと繊維が詰まっていると、ゴミが溜まる隙間が無いので今までかなり短いスパンで捨てて来ましたがこちらの厚み、密度の低さのほうが効率的にろ過はしてくれそうです。リピートです。コトブキは薄型高密度と言っているだけあって!すごくしっかりとした質感!高い密度で8mm以下の薄さですがこちらは明らかに密度は低いとわかりますが厚みが20mm!これは吸い込むゴミが多い水槽ですとこちらの方がろ過能力は高いです!高密度で薄い!というとすごく高性能に思えますが汚れが多いと目詰まりが早く!結果給水の妨げになりますし!わたくしは流石にそこまではないですが!掃除をサボりまくるとポンプでくみ上げた水がろ過できず排水されなくなってあふれる!という話を聞いたことがあります。以前は高密度のコトブキの薄いろ過マットを使用していました。ジェックスの6枚入りのマットがあり、どちらも同じような値段でマットの雰囲気も似てます。1番上にすると判り易いゴミや掃除したコケなど溜まるので半月程度でひっくり返して!1ヶ月で捨てています。(月に1,2回)ただ!バクテリアをうまく繁殖させてあげないと!マットでの分解が進まないのでその点は気をつけたほうがいいかもしれません。密度低め厚手で耐久性はそれ程ないと思います。お安いですし!目で見てゴミがしっかりろ過されているのがわかりますので!またこれをリピートしようと思っています^^今まではコトブキの薄型高密度10枚入りを購入していたのですが!たまたまジャンルを上部で検索して!あれ!無い。水槽に使用し始めたばかりですので結果待ちです。割と緩い手の掛け方なので一番上に密度が高いものを使うと詰りが早く濾過槽があふれそうになりますが、こちらは多少使い込んでも水を通す隙間は保持されます。基本的に完全消耗品は基本的なろ過能力があれば安いに越した事は無い!と思っています。お安いのでまぁいいかな!と思っています^^マットの交換て1ヶ月とか3ヶ月とか!バクテリアをうまく繁殖させてあげるとすごく長いスパンの方もいらっしゃるようですが!わたくし!上部式フィルター使用し始めてまだ1年なので手探り状態なので!多分ちょっと早めに換えていると思います。まだ使ってないので効果は分かりませんが、とにかく安いです!ウールマットのブランドにはこだわりは全く無いのですが安い上私の用途にはあっているのでこちらを購入する事が多いです。わたくしの水槽は自然繁殖するグッピーが多く全部初心者向きの小型淡水魚のみで、飼育数は超上級者さまのご意見ではものすごく過密、だそうです^^;サブとして水作も使っていますが、底に稚魚が居る時は水換えを控えるので基本水換えの頻度は低い方だと思います。お値段も安く使い勝手がいいと感じているので多分今後もこれを購入すると思います。消耗品なので!コスパに優れているコレで十分です。愛用していたビバリアの150円のマットが無くなったので、代わりに購入しました。汚いですが画像3枚目のつまんでいるものは3ヶ月換えていないこちらのマットです。ブラックホール使用してから水換えは3-4ヶ月に1度のペースで!こちらは見た目で汚れたら向きを変えてその後丸めて捨てています。ビバリアのものと特に差異は感じられませんが、値段が200円以上になってしまったのが悲しいです。近所のホムセンよりは安いので、★4つ評価にしておきます。ただ大きなごみを逃してしまうほどではないです。薄く高密度なマットでは短いスパンでマットを洗う必要がありましたがこちらは密度が低いので!吸い上げた大きなゴミも逃さず!適度にろ過水を通してくれるので!以前ほどフィルターチェックを頻繁にせずに済んでいます^^;一応ヤシがらマットと併用しているので!うちのフィルターではフィルタリングもれのごみが再度水槽に戻る事はほぼ無いです。こちらは厚みがあって目が粗く通水性が良いので、一番上に置いてゴミをまず濾過する物理ろ材に2枚使っています。他のろ材はほぼバクテリア保持の生物ろ過材として半年-1年程度換えずこれだけ換えて水質に問題は無いです。上部式は使い出して1年ちょっとなのでまだよく判っていない部分もありますが、熱帯魚飼育暦9年ほどの初心者レベルの素人考えでもこちらの方がろ過効果は高いという事はわかります^^今回たまたま購入してみてよかったです。あと、マルカンのドッグファウンテン、キャットファウンテンを使っていらっしゃる方は(うちは猫用ですがドッグファウンテン使用です)、交換フィルターは3個で\650位しますが、あれ、中に入っているのはこれと同様の(もっと薄いです)ろ過マットだけですので、フィルターの外ケースを開けて、大体同じ大きさにカットしたこちらのマット1枚入れておけば1ヶ月は十分綺麗な状態を保てますので交換フィルター買う必要は無いです^^別にこちらの商品に固執しているわけではないのですが、消耗品ですしお安い物は助かります^^。強度は無いのでこれは1回で使い捨てかなとも思いますが!交換のスパンは長くなりそう!他のろ材を併用すれば尚可!だと思います^^画像3枚目は下にブラウンの木のボードを置いてあるのですが左がこちらの商品!右がコトブキの薄型高密度!判りづらいかもしれませんが!実際見ると下の板の色が透けて見えるのが判ります^^コスパは変らないですし!次回からはこちらにしようと思います^^ニッソーのマスター600DXに上部フィルターを換えてから濾過槽が広くなったのでろ材も以前の3倍位入れています。用途によって使い分けしています。あちらは使ってみるとわかるのですが、マットを洗っていると上下半分に分かれてしまいそうになります。マットを使い捨てにする人ならどちらを使っても構わないと思います。ウールマットは薄型のものを生物ろ過材!こちらを物理ろ過材に使用しています。以前はもっと薄くて密度が高い物を使っていましたがこちらは約2cmと厚手で、透かすと指の形が見えるほどマットの目の密度は低めです。ちょっと体調が酷く悪く、水換え、バクテリア投入も出来ず2週間ほどして、気になってフィルターの濾過槽を見たら、マットがゴミだらけでもう吸い込む余裕ありません状態で、水がたぷたぷでした^^;まぁ、ここまで放置される方もいらっしゃらないと思いますが、旅行や入院などの際はちょっと気をつけたほうがいいかもしれないです。厚手で!密度は低くゴミは通しませんが目は詰まっていないので通水性が良いので3枚重ねているウールマットの一番上にして物理濾過材として使っています。こちらは2cmの厚みで、目で見て密度の低さは見て取れますが、その分大きな餌の食べ残しその他きっちりろ過してくれています^^高密度のものは本当にこまかーいゴミ、埃レベルのものもろ過してくれますが、大きいものはろ過できずスルー→再度水槽へ、という事はありましたが、こちらはヤシガラマットと重ねて使うと、大きなゴミ、フンなどもきっちりとろ過してくれます^^やはり高密度のものより耐久性は無さそうなので、1回は洗って使えそうですが、最近グッピーの稚魚が絶賛増殖&成長中でマットが汚れるのが早いので1回で棄てています。前回たまたま購入して思いのほかすごく良かったので今回は2セット購入しました。